舛添要一とは?!情けないセコイ独裁都知事!公私混同都民!?許すの

はげ舛添

白ける学歴

 

 

日本の政治学者、タレント、政治家。株式会社舛添政治経済研究所所長、
社団法人地域経済総合研究所評議員。東京大学法学部卒業、学位は法学士。

 

自由民主党参議院政策審議会長、厚生労働大臣(第8・9・10代)、
参議院議員(2期)、新党改革代表などを歴任。

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突然のスクープが走ってから出てくる・・出てくる・・ここ掘れ
わんわんのように・・毎日毎日賑わしていますが?

 

何処が本当の出口になるのか?ただ先日のプレス会見でも
第三者に委ねますの一辺倒でまるで役者の台詞の棒読みでしたね・・

 

東京の知事といったら一国一城の主であり、総理大臣も口出しが出来ない?
初めて知りました。全国の都市は国から助成金をもらってやりくりしているが

 

 

東京都は0円です。と言うことは東京都の予算は国のお顔を見ないで
独裁権限でトップダウンで判断で決めれる立場なんですね。

 

 

それにしても、政治資金の使い方は、ザル法いや下水口のようですね?
使ったお金に言い訳さえあれば、通用する法律・・最高だね??

 

 

個人的に書き込みを見ましたが・・最高の声が有りましたね・・
元妻の片山さつきさんです・・・

 

 

元妻片山さつきさん話

 

 

「結婚生活では、『“大蔵省の女性と結婚したから、さぞ金回りがいいだろう”と
友達に言われた。でも何ひとついいことがない』と言われました。

私はまだ係長で手取り20万円ちょっとの安月給だったのに、
5万~10万円、お金を入れさせられました」
出典
雑誌トップ – Yahoo!ニュース

こんな話も載っておりましたが??

舛添要一都知事(67)の「知事週日程表には舛添知事の2015年4月から2016年5月に
かけての活動予定が記録されているが、それによると舛添氏はこの1年間で38回に

 

 

わたって、根津美術館や国立西洋美術館などで開催されている美術展を
“視察”していることが明らかになった。

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「このうち東京都が協賛などの形で関わっているものは、ほとんどゼロです。
これでは“視察”の大義は立たず、“趣味の美術館めぐり”と言わざるを得ません。

 

 

公用車で美術展に行って、そのまま自宅に直帰したり、自宅から公用車で直接、
美術展に向かうケースもあります」(都庁関係者)

 

 

日程表によると、一日に二つの美術館をハシゴするケースもあった。さらに日程表と
オークションサイト「ヤフオク!」における舛添氏の美術品の購入履歴を
突き合わせると、興味深いことがわかった。

 

 

 

 

 

2015年7月15日に舛添氏は、太田記念美術館を訪れ、「浮世絵の戦争画 国芳・芳年・清親」展を
視察しているが、7月10日と9月30日には歌川国芳の作品を「ヤフオク!」で購入している(7/10

 

〈浮世絵木版画/本物/広重芳年/国芳の美人画『新吉原角町』浅草〉、9/30
〈本物浮世絵版画 国芳画 歌舞伎 新左衛門妻 忰新吉〉)。

 

 

つまり視察した美術展の前後で、同じ画家の作品を購入しているのだが、
その代金を政治資金から支出している疑いも否定できない。

 

 

馬鹿舛添
そもそも今回の知事選挙に担いだのは自民党と公明党なんです・・・
都議会も困窮しているでしょう???

 

後任がいないらしいですね(笑い)百条委員会(?)ですか?
なかな難しいようですね・・世間が馬鹿笑いしていますが?

 

ビートたけしさんが・・うちのハゲ宮崎しかいないのか?と
笑っていましたが・・本当に情けない恥ずかしい言い訳・・

 

言い訳が通っても庶民がお気の毒ですよね・・
最後に選挙の時の応援演説の威勢の良い動画が有りましたよ・・・

 

 

<
>

舛添要一(ますぞえよういち) 【東京都知事選 2014 街頭演説動画】 自民党の安倍総裁、
公明党の山口代表と共に支持を訴えました! – 2月2日(日) 銀座編 –

 

 

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